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先輩インタビュー

工務部 土木課 S.K(29歳)

入社年 2020年3月(1年目)

知人に触発され異業種から建設業に転身

私は物を作ることに興味があり前職は家具屋で家具の修復をする仕事をしていました。
そこでは物作りの難しさや、困難を乗り越え完成した時の喜びや達成感といったモノ作りの基本を学びました。そんなとき建設業で働く知人が道路や港を造るモノ造りの魅力を熱く語る姿に触発され、自分も建設業というスケールの大きなモノ造りを通して地元鹿児島の人たちの役に立ちたいと思い建設業に就くことを決めました。
未経験で何も資格がないため不安でしたが、有難いことに短期間で建設業の基礎や玉掛など学ぶ環境があり、森山(清)組へ入社が決まりました。

毎日が学びの連続ですが、好きで選んだ道なのでとても充実しています。

工務部 土木課 T.H(19歳)

入社年 2019年4月(2年目)

港湾に携わりたくて森山を選びました

高校3年間土木について学び、卒業後は地元で港湾の仕事に携わりたいと考えていました。
企業説明会や職場見学(一日体験)を通して幅広い分野で地域貢献する森山(清)組を知り、自分も幅広い分野で活躍できる技術者になれるよう挑戦したいと思い入社しました。

入社後は、港湾事業だけではなく土木事業にも多く携わることができ、分からないことは上司や先輩方から色々と解りやすく指導していただけるので多くの技術を習得することができます。

工務部 土木課 K.S(21歳)

入社年 2018年4月(3年目)

鹿児島県内の建設業で働きたくて

私は以前から高校卒業後は県内の建設業で働きたいという思いがありました。

森山(清)組は、県内に多数の現場を持っており、私の地元、志布志の港湾工事にも携わっていることを知り、自然災害や大変な現場でも前向きに取り組んでいる姿勢を受け、私もこのような会社で一緒に働いていきたいと思い入社しました。

また地元が遠方なため、会社から近いところに社宅や寮が完備されていることは、入社後の通勤の心配をしなくて良かったので推しポイントだと思います。

工務部 土木課 T.N(21歳)

入社年 2018年4月(3年目)

出前授業で魅力を感じて選びました

最初は正直、就職するならどこでもいいと思っていましたが、出前授業でお世話になり「社内の雰囲気が良さそうだなぁ」という理由で森山(清)組を選びました。

入社して早三年、他社の建設業へ就職した友人の話を聞くと現場の上司とうまくいかず、人間関係が原因でやめた同期が数人いたりするそうです。それに対して森山(清)組の先輩方は優しい方が多く困ったときにはすぐに相談ができる環境で、仕事の為になる話から面白い話までしてくれる人が多いので森山(清)組に入社してよかったと思います。

工務部 土木課 D.H(23歳)

入社年 2018年3月(3年目)

地元企業で家族や友達と充実したプライベートを過ごす

高校生の頃は都会に憧れて県外の建設会社に入社しました。
県外の会社は全国各地に現場があるため出張が多くとても大変でした。

森山(清)組は鹿児島県内各地に現場があり、泊まりこみの現場もありますが離島でなければ週末に帰省することもでき、家族や友達もいるので休日やプライベート充実すると思います。
また生まれ育った鹿児島県にインフラ整備という形で貢献しているというやりがいもあります。森山(清)組は会社の雰囲気もよく新人でも先輩方にしっかり指導してもらえる良い環境が整っていると思います。

工務部 土木課 A.S(24歳)

入社年 2015年4月(6年目)

地球の彫刻家として一緒に仕事をできる日を楽しみにしています

高校を卒業し、森山(清)組に入社して5年が経ちました。
入社してから数年は先輩たちのサポートをしていましたが、2級土木技術者の資格取得後は自分の現場を任されるようになり日々悪戦苦闘しています。
施工管理という仕事は責任が大きく作業をする方の安全管理や顧客の満足する仕事ができるように工事を進めていく必要があります。大変な仕事ではありますが工事が完成したときの達成感は大きく、頑張ってきてよかったと思えます。
社会人になると自由が増え、できることが増えますが高校生のときにしかできないこともたくさんあります。皆さんには悔いのない学生生活を送って貰いたいです。

地球の彫刻家として一緒に仕事をできる日を楽しみにしています。