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先輩インタビュー

工務部 土木課 T.H(19歳)

入社年 2019年4月(2年目)

港湾に携わりたくて森山を選びました

高校3年間土木について学び、卒業後は地元で港湾の仕事に携わりたいと考えていました。
企業説明会や職場見学(一日体験)を通して幅広い分野で地域貢献する森山(清)組を知り、自分も幅広い分野で活躍できる技術者になれるよう挑戦したいと思い入社しました。

入社後は、港湾事業だけではなく土木事業にも多く携わることができ、分からないことは上司や先輩方から色々と解りやすく指導していただけるので多くの技術を習得することができます。

工務部 土木課 K.S(21歳)

入社年 2018年4月(3年目)

鹿児島県内の建設業で働きたくて

私は以前から高校卒業後は県内の建設業で働きたいという思いがありました。

森山(清)組は、県内に多数の現場を持っており、私の地元、志布志の港湾工事にも携わっていることを知り、自然災害や大変な現場でも前向きに取り組んでいる姿勢を受け、私もこのような会社で一緒に働いていきたいと思い入社しました。

また地元が遠方なため、会社から近いところに社宅や寮が完備されていることは、入社後の通勤の心配をしなくて良かったので推しポイントだと思います。

工務部 土木課 T.T(23歳)

入社年 2018年4月(3年目)

会社自体アットホームな雰囲気があり、自然と会話が生まれています

入社前の高校生の時は、土木・建設業界のイメージとして怒号が飛びあいながら、ものづくりをやっていると思っており森山(清)組もそのような雰囲気なのだろうと心構えはありました。ですが入社して実際に現場で先輩方と接してそのイメージがガラッと変わりました。会社自体アットホームな雰囲気があり、自然と会話が生まれています。休憩時間には先輩方とバカ話をして明るい気持ちで仕事にも挑めますし、役員の方とも距離感が近く、話しかけやすいですし、相談事もしやすいです。令和2年には2級土木技術者の資格を取得し、現場代理人として現場を任されるようになり、日々奮闘中です。初めて担当した現場が完成した時には、とても感慨深かったです。

工務部 土木課 D.H(23歳)

入社年 2018年3月(3年目)

地元企業で家族や友達と充実したプライベートを過ごす

高校生の頃は都会に憧れて県外の建設会社に入社しました。
県外の会社は全国各地に現場があるため出張が多くとても大変でした。

森山(清)組は鹿児島県内各地に現場があり、泊まりこみの現場もありますが離島でなければ週末に帰省することもでき、家族や友達もいるので休日やプライベートも充実すると思います。
また生まれ育った鹿児島県にインフラ整備という形で貢献しているというやりがいもあります。森山(清)組は会社の雰囲気もよく新人でも先輩方にしっかり指導してもらえる良い環境が整っていると思います。

工務部 土木課 A.S(24歳)

入社年 2015年4月(6年目)

地球の彫刻家として一緒に仕事をできる日を楽しみにしています

高校を卒業し、森山(清)組に入社して5年が経ちました。
入社してから数年は先輩たちのサポートをしていましたが、2級土木技術者の資格取得後は自分の現場を任されるようになり日々悪戦苦闘しています。
施工管理という仕事は責任が大きく作業をする方の安全管理や顧客の満足する仕事ができるように工事を進めていく必要があります。大変な仕事ではありますが工事が完成したときの達成感は大きく、頑張ってきてよかったと思えます。
社会人になると自由が増え、できることが増えますが高校生のときにしかできないこともたくさんあります。皆さんには悔いのない学生生活を送って貰いたいです。

地球の彫刻家として一緒に仕事をできる日を楽しみにしています。

森山(清)組 Youtubeチャンネル